タミフルを飲んで

この冬は妻を除く家族は、見事にA型インフルエンザに掛かってしまいましたが、長男は11歳だったためにタミフルの服用ではなく、鼻から吸入するタミフル以外(名前は記憶なし)の薬を処方してもらい使用しましたが、タミフルではないせいか熱が下がるのに更に2日かかってしまいましたので、丸々1週間は外出も出来ずに悶々としていたようです。

ところが安心もつかの間で、お約束通りに第二波が二男に訪れてしまいました。病院で診察を受けると、これまた立派にA型インフルエンザにかかっており、あり難くタミフルを処方してもらい、年齢も7歳のため異常行動が発生しても自信のもてる範囲だったので、さっそくタミフルを服用させましたが、そのお陰なのか翌朝には熱が下がっていましたので、タミフル様々とありがたく思っていたところに第三の波が訪れ、見事に父ちゃんもA型インフルエンザをいただいてしまいました。

後はお決まりのコースで、病院でタミフルを貰って帰りしっかりと最後まで、子供に言い聞かせたようにタミフルを飲みきりました。

ちなみに子供が貰ったのは鼻からの吸引タイプのタミフルで、私の場合は有無を言わせずカプセルタイプのタミフルでした。
posted by ピータン1号 at 15:13 | タミフル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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